岐阜のブランド米「龍の瞳」の口コミ・評判は?美味しい?まずい?

出典:【公式通販】龍の瞳(いのちの壱発祥)|岐阜県ブランド米

岐阜県のブランド米「龍の瞳」の口コミや特徴をご紹介していきます。

  • 龍の瞳は他のお米とどう違うの?
  • ブランド米の受賞歴などの実力は?
  • 味は美味しい?それともまずい?
  • 購入者の口コミ・レビュー

などを中心に紹介していきたいと思います。ご購入の際の参考にしていただければ幸いです。

 

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龍の瞳の特徴

2000年秋、岐阜県にて今井隆 氏がコシヒカリの田んぼを見回りをしていた時に偶然発見した新種品種です。

品種名を「いのちの壱」と命名し商品名を「龍の瞳」として現在流通されています。

 

「龍の瞳」の主な特徴は以下です。

  1. 米粒の大きさがコシヒカリの約1.5倍
  2. 粘り、香り、噛み応えが優れている
  3. 吸水性が良く、時間がかからない
  4. 農薬量が少なく安心

そして冷めても美味しく食べれるのでお弁当おにぎりにも相性がいいです。

 

そのおいしさから数々のコンクールで賞を受賞するなど多くの人に認められています

 

また登録者数415万人の大物YouTuber「きまぐれクック」さんも度々紹介されています。

動画はコチラ→(朝ごはん作ってみた。【龍の瞳のおむすび】)

 

「お米選びには妥協したくない」「食べられるまでかかる時間を少なくしたい」という方にはぜひお試しください。

 

龍の瞳の米粒は黄色い?その理由を解説

日本に流通している龍の瞳の米粒は黄色いという特徴があります。

普段白米で食べている人は違和感を感じるかもしれないですね。しかしこれが龍の瞳の最大の特徴だと言えます。

 

龍の瞳では精米の工程で取り除く胚芽、ヌカをあえて30%程残しています。

理由は胚芽、ヌカにはミネラル・ビタミンが豊富に含んでいるから。

その胚芽、ヌカをあえて取り残こすことで米粒が黄色く見えるということです。

 

「米粒の色が黄色でも気にしない」「栄養をしっかり摂取したい」という方にお勧めです。

 

米粒が黄色なのが気になる人にお勧め

「龍の瞳」すごくおいしそうだけど米粒が黄色なのは少し気になるな…。

と米粒が気になる人には「龍の瞳」の米粒に残っている胚芽、ヌカをしっかり取り除いたお米もあります。

それが「銀の朏(ぎんのみかづき)」

味の評価については龍の瞳とは異なりますが銀の朏も多くの賞を受賞しているのでおいしくいただけると思います。

銀の朏の詳細・購入はコチラ

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龍の瞳の口コミ・評価

高評価の口コミ

「今まで食べたお米の中で一番美味しい。つい知り合いにも紹介してしまいました」

「米粒がコシヒカリより大きくて驚きました」

「価格は高いけどすごく美味しいです。リピートしています」

 

購入した人が多くの人が驚いたのは米粒の大きさとそのおいしさに驚いている人が多かったです。

価格が高いですがリピーターも多くいてプレゼント、お中元、御歳暮の際に大切な人に送る人もいました。

贈答品、食べ比べしたい方にお勧めな商品はコチラ

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低評価の口コミ

「コシヒカリの新米と大して変わらない」

「炊き方が難しかった」

 

味に関してはもともとコシヒカリの田んぼから見つかった品種なので味が似ていると感じても無理はありません。

炊き方が難しいと感じた人もいますがパッケージに美味しく炊けるコツが紹介されています。

それを参考にすればおいしく炊けるでしょう。

(1)洗米
栄養成分や甘味を逃さないため、水が少し濁っている程度に洗いましょう。

(2)水加減
歯ごたえの良い炊き上がりにするため、水は控えめにしましょう。

(3)浸漬不要
『龍の瞳』は吸水性が高いため、炊飯器の場合、すぐに炊き始めましょう。

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龍の瞳のまとめ

今回は岐阜県のブランド米「龍の瞳」について紹介しました。

 

【「龍の瞳」についてのまとめ】

  • 米粒が大きく粘り、香り、噛み応えが優れている
  • 豊富な栄養素を摂取できる
  • 米粒が黄色で気になる人には不向き
  • お米を炊くのに慣れが必要

 

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